雙峰祭2011地球学類企画「つくばの人と自然」報告
2011年10月8日から10日の3日間開催された今年の筑波大学学園祭”雙峰祭2011”において,ジオネットワークつくばの構成組織である地球学類とネットワーク事務局は,共催企画出展を行いました。
第23回サイエンスカフェ報告「石から探る筑波山の過去 ー石や鉱物からわかることは?ー」
2011年9月30日(金) に開催された第23回サイエンスカフェ報告「石から探る筑波山の過去 ー石や鉱物からわかることは?ー」の開催報告です。
第24回サイエンスカフェ・第2回ジオカフェ「地球温暖化とヒートアイランド ー つくば市の環境を考える ー」
申込み受付開始:10月5日9時より
日時:2011年10月28日(金) 18:00〜20:00
筑波山頂では100年に及ぶ気象観測が行われ、貴重なデータを提供しています。つくばセンター周辺におけるヒートアイランドの実態も含め、気温変化の特徴について紹介します。
第9回野外観察会「筑波山で放射線量を測ってみよう ー私たちをとりまく自然放射線ー」
2011年8月6日(土)に開催された第9回野外観察会「筑波山で放射線量を測ってみよう ー私たちをとりまく自然放射線ー」の開催報告です。
雙峰祭2011地球学類企画「わっ! つくば-What's Tsukuba?-」
日時:2011年10月8日(土)〜10日(祝)
筑波大学地球学類の学生が、つくば市の「気象」・「人文地理・地誌」・「水系」・「鉱物」・「地震」・「ジオラマ」・「生物・化石」の各テーマをわかりやすく解説します。VTRや実験を使って解説するとともに、お子さんはもちろん大人も楽しめる体験コーナーもたくさん用意しています。
第23回サイエンスカフェ・第1回ジオカフェ「石から探る筑波山の過去 ー石や鉱物からわかることとは?ー」
日時:2011年9月30日(金) 18:00〜20:00
私たちの生活の場、仕事の場にしっかりと存在する“筑波山”は、どのような石や鉱物からできているのでしょうか。筑波山を形造る石や鉱物、そこから何が分かるかをやさしく紹介します。また、石と地域との関わりについても考察します。
第9回野外観察会「筑波山で放射線量を測ってみよう ー私たちをとりまく自然放射線ー」
日時:2011年8月6日(土) 9:30〜16:00
自然放射線とは、地球ができたとき以来、元々自然界に存在している放射線のことです。筑波山周辺でいろいろな岩石の放射線量を測り、目には見えないけれど実は太古の昔から私たちの身近にある自然放射線について考えてみましょう。
雙峰祭2010地球学類企画『つくばの人と自然』
雙峰祭2010地球学類企画「つくばの人と自然」
日時:2010年10月9日(土)〜11日(祝)
筑波大学学園祭「雙峰祭」内の企画です。地球学類の学生が、筑波山の地質やつくば市及びその周辺に関連した水環境、気候、地震などの地球科学について、ジオラマやVTRを使ってわかりやすく解説します。
PROSUME 2010
日時:2010年8月7日(土),8日(日)
場所:筑波大学 大学会館(茨城県つくば市)
つくば産学官連携ネットワーク は、新時代のものつくりの祭典 PROSUME を開催します。
第24回サイエンスカフェ・第2回ジオカフェ
日時:2011年10月28日(金) 18:00〜20:00
筑波山頂では100年に及ぶ気象観測が行われ、貴重なデータを提供しています。つくばセンター周辺におけるヒートアイランドの実態も含め、つくば市周辺における気温変化の特徴について紹介します。